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社会人1年目の「日本の嫉妬心達へ」(個人ブログ)

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仕事を飛び切りがんばるのはいいし、目の前に飛び込んでくるチャンスを活かしていくのは非常に大切だといわれる。

確かにそうだ。
社会人1年目は、就職活動をしていて、
目の前に飛び込んできた「内定」という美味しい味に飛びついて、入社してみたらいざ・・・

という人も多々いたりする。(笑)
そして、隣の芝生は青くみえることが多数ある。
学歴社会の中である種の勝ち組会社にのっている友人がうらやましく思えるし、嫉妬も出てくるだろう。


そういう人は論外だ。
意思がない。


意思がなければ、意識することないし、そもそも行動が生まれないぜ。
行動がなければ、目標だって無理。


ただ、就職活動中に、心のどこか片隅に抱いていた幻想とか、想いを捨てずに紙にかいておくことをオススメする。

紙だと見返すし、もう一度「自燃」することもある。

ただ、「自覚して意図的に努力しなかったら、今していることを続けるという習慣が常に勝つ」(ザッポス伝説/トニー・シェイより)と
あるように、意図的な努力なしに、一度はまった惰性は抜け出せないのだ。

ここで踏ん張れるか、踏ん張れないかが大切なんだけれども、そういうときは、周囲への嫉妬心を大切にしてほしいと思う。

これこそ、モチベーションのエネルギーや原動力になるのだから。


結論、モラトリアムはあってもいいが、嫉妬心を抱いた瞬間に、そのエネルギーを「未来を作る方向」に使っていってほしいと思う。


たいていの仕事で成功する人って下記は備わっている人が多いと思う。

1:365日仕事のことをひたすら考えてる人。
2:一日20時間働いても、死なないと思っている人。
3:幻想や希望を抱かない人。


うまくいっている人って、いつも自戒をしている人が多い気がするんだよね。

重要なことは「最終結果」ですよ。

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